願いごとリストの書き方 how to write your pray list

○願いごとは2個以上10個までにしましょう。
10個以上になると願いを叶えるエネルギーが分散してかないにくくなります。
○願いが叶ったことを報告しているような文章で書きましょう。
「努力が認められてお給料が上がりました。」、など。
○自分を主体にした表現で書きましょう。
「彼が私を好きになってくれますように。」、ではなく、
「彼に笑顔で話しかけられるようになりました。」、のように。
○こころの声、直感を信じましょう。
○書き終わったら必ず読み返して、しっくりこない場合は書き直しましょう。
○最後に日付・名前と「ありがとうございます」などの感謝の言葉を書き、
最初の日は枕の下に入れ(そのままでも良いのですが)、その後は
バッグに入れるなどして持ち歩きましょう。
(注意:願いごとはお財布には入れないほうが良いです。)
○願いごとが叶わなくてもガッカリせずに次回もお願いしましょう。
人それぞれに適したタイミングがあります。楽しみながらお願いしましょう。
○願いごとリストは、次の新月が来たらご自身の判断で適切に処分されるとよいでしょう。





